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とっても便利な『iTunes』!

 

もう無くてはならない存在。

 

毎日少なくとも1回は開いている。

 

今回は

  • iTunesカードについて
  • iTunesのバックアップの仕方
  • CDから取り込む方法とCDに焼く方法

です!

 

iTunesの整理の仕方も少し書いておきます。

 

 

 

iTunesカードについて

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ゲームアプリの課金や、iTunesで音楽を購入したりして、どんどん課金してしまい、クレジットカードの請求が来た時に青ざめてしまった!という経験ありませんか?

 

 

このような方に『iTunesカード』が便利です!

 

 

iTunesカードはAppleが提供している使える前払式のプリペイドカードです。

 

 

子供にiPhoneを持たせる場合に課金をお小遣い以内でしたい場合などにも使用金額に限度があるiTunesカードは非常に安全で便利です。

 

iTunesカードは「コンビニ」「ドン・キホーテ」「ヨドバシカメラ」などの電機店で販売されています。

 

カードの種類は4種類

 

  • 1500円
  • 3000円
  • 5000円
  • 10000円

クレジットカードで支払った場合は、支払い金額はそのままですがiTunesカードはお店によってポイントがついたり割り引いて売られていたりします。

 

 

つまり、クレジットカードを使うよりもお得に利用できるということです!

 

 

iTunesカードの割引情報は期間限定のことが多いのですが、以前にあったのでいうと、

 

ドン・キホーテでiTunesカードを購入すると10%分のボーナスコードがもらえるキャンペーン!

 

ヨドバシカメラでは10%オフキャンペーン!

しかもこの金額にヨドバシカメラのポイントもつくので実質20%引きで購入できることになります。

 

こうしたお得な情報がちょこちょこあるのでよく行く店の情報はチェックしておくようにしましょう!

 

 

 

バックアップしておこう!

私は音楽大好きなので、iTunesのなかには山ほどデータが入っています。

 

 

どのくらい入ってるかというと現状で「17,148曲 66.14GB」

 

 

容量くって圧迫してるんですが、これだけはしょうがないと諦めてます。笑

そのうち外部に保存しようと思っていますが、とりあえずバックアップの方法を書いておきます。

 

Macユーザーでしたら外付けHDDに「Time Machine」を設定して丸々バックアップを取っておくことをオススメします。

 

これは忘れがちなバックアップをHDDつないでおけば勝手にやってくれるので、消しちゃったデータが必要になって助かったーーー!!ってことがまれにあります。

 

 

小さいUSBメモリなどにバックアップを取りたい方

<Macの方は>

Finder

→ユーザーファイル(家マーク)

→ミュージック

→iTunes

 

<Windowsの方は>

ライブラリ

→ミュージック

→iTunes

 

と開いていって、『iTunes』のファイルをそのまま保存したいものにコピーしておきましょう。

バックアップ

 

 

 

戻したい(復元したい)場合はバックアップしたデータをあったところに戻すだけ、

『コピーして置き換える』を選択すればバックアップ前当時のものになります。

 

 

TimeMachineを使っていない方は

大事なデータを守るためにこまめにバックアップをとっておきましょう!

 

 

CDからの取り込み・作成方法

<取り込み方法>

 

iTunesでは音楽をiTunesストアから購入するではなく、CDから取り込んでデータ化してくれる機能があります。

 

方法はいたって簡単!

 

iTunesを開いてドライブにCDを入れます。

CD

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『インポートしますか?』という選択画面がでてくるので「はい」をクリックします。

 

でない場合は『インポート(読み込み)』を探してクリック!

 

これで自動的にCDの音源を読み込んでリスト順に並べてくれます。

 

この際、パソコンがネットに繋がっておりCDにCCDBというCDの情報がついていると自動的にCDジャケットのイラストを探してきて曲名まで入力してくれます。

 

ネットにつないでいないとトラック順しか表示されないので、後の手間を考えるとネットに繋いでCDを読み込むのがおすすめです。

 

取り込まないでいい曲は曲名の左にある、ちいちゃいチェックをはずしておきましょう。

 

読み込み方法にも種類があります。

 

  • Appleの独自規格のAAC
  • 汎用性の高いMP3
  • AIFF
  • WAV
  • Appleロストエンコーダー

 

iPodやiPhoneを使っている方は容量も大きくなく音質もクリアなAACがおすすめです。

 

音質にこだわる方は圧縮しないAIFFやAppleロストエンコーダーがいいでしょう。

 

こだわり派の方はインポート設定で変更しておきましょう!

 

 

几帳面な方はプロパティの編集して整理しておくと気持ちよく使えます!

 

 

  • アルバムジャケットの画像がない場合はネットから拾ってきて貼り付け
  • バラバラになっているアーティストの名前を統一する
  • 日本人のアーティストの読みがなをいれておく
  • ジャンルをできるだけしぼって変更していく

 

 

これをやっておくと本当にスッキリで探しやすくなります!

 

 

 

<CDに焼く方法>

 

iTunesで取り込んだ音源をCDに焼く場合は最初にCDにいれたい楽曲のプレイリストを新しく作って下さい。

 

 

iTunesを開いた状態で空のCD-ROMを挿入するとiTunesがCDを認識してプレイリストを選択するように指示してきます。

 

あとは書き込むためのプレイリストで右クリックを押し、プレイリストからディスクを作成をクリックするとCDへの書き込みが始まります。

 

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iTunesの上画面にリンゴのマークが現れたら書き込み終了です。

 

容量にも気をつけて作ってみてください!

 

 

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