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日経を購読するには

日経新聞を購読するには、

  • Webからの申し込み
  • カスターセンターへの直接の電話申し込み
  • 葉書による申し込み

の3点があります。

 

 

Webからの申し込みは日本経済新聞のサイトからとなります。

 

カスタマーサービスセンターからの申し込みはフリーダイヤルで申し込みします。

 

葉書の申し込みについては地域ごとに異なるかもしれませんが、1週間の購読無料案内の葉書に必要事項を明記し、投函することで、1週間の無料購読後からの継続申し込みとなります。

 

 

講読料は、その他一般紙とくらべると若干高めに設定されています。

 

 

日経電子版は月額税込4,200円で申し込み月は無料

 

日経新聞の宅配は月額税込4509円(一部地域では月額3,670円)

 

電子版と宅配両方を提供するサービス(日経Wプラン)は

月額税込5,509円で申し込み月の電子版部分(1,000円)が無料となります

 

 

日経新聞の宅配の場合、朝夕刊セット版と、全日版の2種類がありますが、地域ごとにそれが決まっているため、自由に選択ができません。

 

 

またそのため、講読料も決まっています。

(朝夕刊セットは月額税込4509円、全日版は月額税込3670円)

 

 

なお講読料の支払いは、訪問集金か、カード払いの2種類から選択ができます。

 

 

日経新聞の宅配は、クレジットカードか、訪問集金のいずれかを選択できますが、日経電子版はクレジットカードのみの支払いとなります。

 

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日経はどこで買えるの?

日経新聞をよく目にするところは、基本的には、駅の売店やコンビニではないでしょうか。

 

 

駅の売店では、売店の前に日経新聞が山積みになっているか、新聞入れにたくさん入れられていますので、比較的簡単に購入することができます。

 

 

またコンビニの場合は、入り口付近に新聞が山積みになっているのをよく見かけますので、駅の売店と同じように購入することができますが、コンビニの場合は、都市部で購入できやすい傾向にありますので、注意が必要かと思います。

 

 

また、たまにですが、駅のホームにある新聞の自動販売機で売っていることがあります。ただ自動販売機として売っている部数が少ないことや、日経新聞自体が人気なので、すぐに売り切れてしまうことがありますので注意が必要です。

 

 

駅の売店はコンビニの場合は、売り切れることもありますので、確実に日経新聞を購入するのであれば、やはり販売店で直接購入をすることをお勧めします。

 

 

自宅近くにあれば良いのですが、探すのが面倒な場合は、カスタマーセンターに電話して確認をすると良いでしょう。

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日経電子版が最高に便利!

日経電子版の魅力はなんといってもペーパーレスで、スマホやタブレット、パソコンからいつでもどこでも、リアルタイムな情報を得ることができます。

 

リアルタイム性はという観点は、紙面と比較して一番の差別化ですし、魅力であると思います。

 

 

 

また、特定のキーワードを指定するとそのキーワードに関連する記事を自動で収集するサービス(Myニュース)や、電子版がゆえに記事数のボリュームも紙面のそれよりも3倍となっています。

 

 

例えば日経新聞の朝刊・夕刊の記事に加え、新聞だけでは手に入らないニュースの解説や、記事に関連する動画コンテンツといったものも提供しており、情報の量としては、毎日約900本の記事を配信しています。

 

 

さらに自分が気になった記事を、瞬時に保存できる機能もあり、約1000本の記事を保存することができます。

 

 

また、保存先もEvernoteといったアプリケーションとの連携も簡単にできますので非常に便利です。

 

 

そして、毎日配信する記事の量が半端な数ではありませんので、手軽に記事を拾い読みができる工夫もなされています。

 

 

このような非常に魅力的な日経電子版ですが、購読の申し込みをした場合は、申し込み月の利用料が無料となりますので、さらにお得感があります。

日経新聞公式HPはこちらからどうぞ

 

読み終わった新聞はストッカーに!

おしゃれなストッカーにいれておくことで整頓できインテリアの邪魔にもなりません。

 

 


コメント1件

  • 青山義隆 | 2016.08.03 17:07

    日経電子版を読んでもっと勉強したいと思います。

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